天然イワナが居た

昨日は釣り終え日記や動画を整理していると今日釣りをする場所はあまり離れていないし移動するのが億劫になってきた。
そのまま前日と同じ場所に泊った。
晩酌をしていると蛍が飛んでいるので捕まえてみた。
小さい蛍である。
今朝6時に起きて朝食を食べて移動する。
昨日と同じ水系であるTH川の源流を目指す。
下流の川は小川であり田んぼに水を引いているようである。
川岸には草が沢山生えていて渓流とは思えない。
源流に入ると草が少なくなった。しかし、民家は有る。
川を見るが源流に行っても小川のように流れている。釣る場所が無い。
カーナビで最大に拡大して細い道を入って行く。
随分源流に来たなと川を見るとポイントが見えない。源流に来すぎたかなと反対側を見ると立派な落ち込みがある。道の下をパイプで通しておりその出口が大きくえぐれて深く、広くなっている。
ここを釣ることにした。
雨が降っているので傘を持ってきて傘をかぶせてビデオを撮ることにする。
邪魔な熊笹などを釜で切ることにして車に引き返し準備してくると雨が止んだ。
ビデオをセットして釣り始める。
イワナ狙いのポイントを釣っていると天然イワナが来たのである。
それも2匹続けてきた。
その後は養殖ヤマメ、アマゴが来た。
アマゴと言っても養殖ヤマメが長く河川で生きていてピンクの斑点が現れ始めているものである。
養殖ヤマメも河川で長く川虫などを食べているとアマゴになると書いているがここはそれがよくわかる所である。
ワシの区分けはピンクの斑点があるとアマゴ、ないものは養殖ヤマメ言っているにすぎないのである。
イワナ2匹、ヤマメ5匹釣ると来なくなったので終わりにした。
町に買い物に出てきた。コインランドリーがあったので今洗濯しているところである。

道の下のパイプからの落ち込みを釣る。
20190724192901(1).jpg20190724192901(2).jpg
最初来たのは天然イワナである。
20190724192901(5).jpgDSCF0037.JPGDSCF0038.JPGDSCF0039.JPG
つぎにもちょっと小さいが天然イワナが来た。
20190724192901(7).jpg
養殖ヤマメが来る。
20190724192901(8).jpg20190724192901(9).jpg
アマゴが来る。
20190724192901(11).jpg20190724192901(13).jpg
釣った場所の上流側は小川になっている。
DSCF0035.JPG
昨夜ホタルを捕まえてみた。小さい蛍である。
DSCF0029.JPG
釣り動画を整理したのでアップする。


at:雲南市内

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント