解禁時キャンプしながらイワナを釣りと自然を楽しんだ時の動画の整理(その2)

例年行ってきている。解禁日を目指して山にキャンプに入りイワナを釣るとともに自然を楽しんでいる。
今年も2月28日に入山し3月3日までイワナを釣り3月4日に下山してきた。
既に日記は書いてある。
これらの一連の行動はハンディービデオカメラとヘッドビデオカメラを使って動画に残した。ハンディービデオカメラはメモリーの限界である6時間30分、ヘッドビデオカメラは電池の限界である1時間をフルに使い合計7時間30分の映像を撮ってきた。
これを自分が残したいところを選び一日ごとに整理し、YouTubeにアップした。
5日間で合計140分になった。
これを一度にアップすると動作が遅くなることが想定されるので2回に分割してアップする。

3月2日の動画である。

3月3日の解禁日の動画である。

3月4日の動画である。


at:隠居宅

解禁時キャンプしながらイワナを釣りと自然を楽しんだ時の動画の整理(その1)

例年行ってきている。解禁日を目指して山にキャンプに入りイワナを釣るとともに自然を楽しんでいる。
今年も2月28日に入山し3月3日までイワナを釣り3月4日に下山してきた。
既に日記は書いてある。
これらの一連の行動はハンディービデオカメラとヘッドビデオカメラを使って動画に残した。ハンディービデオカメラはメモリーの限界である6時間30分、ヘッドビデオカメラは電池の限界である1時間をフルに使い合計7時間30分の映像を撮ってきた。
これを自分が残したいところを選び一日ごとに整理し、YouTubeにアップした。
5日間で合計140分になった。
これを一度にアップすると動作が遅くなることが想定されるので2回に分割してアップする。

2月28日の動画である。

3月1日の解禁日の動画である。


at:隠居宅

3月4日下山

3月4日の日記
朝7時に起きる。
昨夜は不思議な夢を見た。
「ワシは常日頃から少しでも世のため、人のために何かできないかと考えてきている。
過去には韓国の孤児の里親になり働き始めるまで資金援助をしたり、ユニセフに寄付をしてきた。
毎日、日記を書いて公開している。
これはこのような人間も居るよというため何か役立たないかと思ってのことである。」
昨夜の夢は世の中の困っている人に対してラインを使って手助けできないかというようなものだった。いつもはすぐ忘れるがこれならできるかなと思うと眠れない。
ほとんど夜通し考えた。
この件に関しては後ほど自分の考えを整理し、公開したいと考えて居る。
朝食を食べて、8時からテントを片づけ始める。
9時半に終わる。
自転車の所までを2回に分けて荷物を運ぶ。
そして10時に下山をする。
舗装道路は自転車に乗る。
らくちんである。自然に前に進む。石ころなどをよけながらブレーキ操作だけである。
アイスバンの所は下りる。
それでも車までの3分の2くらいまで15分で下れる。
そこに滝がある。この滝つぼまでを楽に降りてこられたので釣ってみることにする。
と止まろうとしたとき前輪が大きめの石に乗り上げて自転車が転んだ。
荷物をもって何とか起こせた。
自転車を止めて滝つぼに降りていく。
厳しいところなので素人ではむつかしい。
何とか降り立ち釣り始める。
粘っているとイワナが来た。
1時間ばかり粘り3匹釣った。
ここまでは上ってきている。
晩酌用に持ち帰ることにする。
車に着いたのは12時である。
結局上りは2時間20分かかったところを下りは25分くらいで下ってきたことになる。
自動二輪の免許があればバイクを使うのになあと思う。
町に出てコンビニ弁当を食べ車の中で昼寝する。
川越市まで帰ってきて食料を買い込む。
スーパーTOPで好きな土佐分担を売っていた。4個で1,000円である。
隠居宅に帰りすぐにイワナを刺身にした。
これで一件落着となる。

片付ける前に腹ごしらえ朝食を食べる。
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飛ぶ鳥後を濁さず。
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滝つぼを釣る。一匹目。
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2匹目、尻尾が切れている一昨年の台風の時に流され傷ついたと思う。
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3匹目
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スーパーで土佐文旦を買う。
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イワナを刺身にする。
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at:隠居宅

3月3日

3月3日の日記
朝6時に起きる。
昨夜は冷え込んだ。
雨が降った後満点の星空のようないい天気になったので放射冷却で冷え込んだと思う。
テントの中のペットボトルの水がシャーベット状ではあるが凍った。
寝るのにはありったけの物を着て寝たので差し支えなかった。
朝食を食べ7時過ぎに釣りに出かける。
今日はテントより下流の本流を釣る。
昨年はその前の年の台風で流されていて全然釣れなくボウズであった。
今年は戻ってきたかを調べることにする。
最初の立派な落ち込みを釣る。
粘ったが来ない。戻ってはいない。
というのもすぐ下流に二つ砂防ダムがある。
魚道がないために戻れないと分かる。
すぐ下流の砂防ダムを見るが居そうな雰囲気であるがこの下流にある砂防ダムは落ち込みが岩でできている。
これでは簡単に上れない。居ないと判断する。
下流にある落ち込みが岩で滝つぼはないがすぐ下流に深みがある。
今まで釣りに降りたことはない。
見ると下流に大岩が有り、昨年帰るときにイワナが泳いでいた場所である。
釣ってみることにして降りていく。
深みを見たがすり鉢に近いような場所でイワナが隠れる場所がない。
餌を取る時期になると居ると思うが冬場は居ないと思った。
でも、折角降りてきたからと釣ることにした。
30分粘ったが来なかった。
大岩の所を釣りながら下る。
下流に昨年の帰りにやはりイワナが泳いでいたところがあるのでそこを釣ることにした。
ところがそこに行くと先人が釣っている。
釣れましたかと聞くと寄っては来るがいくらを食べないという。
解禁日前にここにも釣り人が入ったのかなと思う。
その人がいなくなれば釣るつもりだったがその人は粘っている。
何処から降りたんですかと聞くとすぐ下流だという。
がんばってくださいと挨拶をして林道に上がる。
そして降りたというさらに下流にある昨年も釣った大岩まで下る。
大岩の所は昨年と様子が少し変わりイワナ好みの場所になってきている。
岩陰や洞窟のようになった奥へ提灯釣りを突っ込み釣ってみるが来ない。
最初の所でさらに粘っているとリリースサイズのイワナが来た。
子どもがいるということは親も居ると思う。
ここまでは戻ってきていると思った。
その後も粘ったが来ないので12時半に終わりにする。
昼食を食べ昼寝をしたのは15時近くなっていた。
16時半に起きたき火をして晩酌を始める。
気が付いたら持ってきていたウイスキーが無くなっている。
四日間で700ml飲んだことになる。
ウイスキーを少し残し、イワナの供養をするために川に降りていく。
安全に釣りを楽しめたことに感謝し、イワナを殺傷したことを詫び、イワナの繁殖を願って祈りを捧げ、ウイスキーを川に流す。
これで今回の釣りはおしまいですと天地自然の神様にお礼のお祈りをする。
そしてこの夜変わった夢を見ることになる。

最初の立派な追い込み来なかった。
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2カ所目の砂防ダムの下流にある深みを釣るが来なかった。
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最後に大岩の陰を釣る。
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洞窟のようになった場所に突っ込んで釣る。
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大岩の陰で粘っているとやっと小さいイワナが来た。
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最後の夜に乾杯する。
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反省と今後の計画を考える。
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at:隠居宅

3月2日

3月2日の日記
7時に起きる。
朝食を食べて8時に支流に入る。
支流はなだらかで水も少ない。
釣る場所が少ない。
でも東西に流れる川なので日が当たり氷は少ない。
一つ目のポイントを釣る。
ちょうどポイントに倒木がある。
0.5mの仕掛けで倒木の下から釣る。
一発目、大きのが来たと思ったらイクラを見て逃げてしまった。
すれているのかな。でも、なんでと思う。
それでも粘る。
位置を少し変えて釣ると小さいが来た。引っ張り出す。
そして他のイワナを脅かさないように手前に誘導してきてあげる。
刺激を受けたようで兄弟のようなイワナが面白いように来る。
7匹も来た。
その内晩酌用にと5匹キープした。
釣り上がる。
昨年釣ってリリースした小さな落ち込みをまだ居るかなと釣ると居たのである。
再度もっと大きくなれよとリリースする。
上流を見るとしばらくはなだらかであり沢山の倒木が川をふさいでいるのでいったん林道に上がって上流に向かう。
昨年釣ったポイントを上から見る。
よく見るとイワナが泳いでいるのが見える。しめたと思う。
脅かさないように降りていく。
ところがである。新しい釣り人が降りた後がある。
これも解禁時ではない。
解禁日以前のようである。
そっと近づくと泳いでいるのが見える。釣り始める。
ところがイクラを入れると寄ってきたと思ったら逃げてしまったのだ。
すれている。
住処の前に入れる。
イワナが出てきたと思ったらひるがえして引っ込んでしまった。すれている。
よく見ると外では小さいイワナが何匹も泳いでいる。
イクラをやっても見向きもしない。小さいイワナまでにバカにされてしまう。
最近、釣り人が入った証拠である。
昨年はここで前日に入った人が釣った後でも釣れなかったが同じような状況である。
イクラ一個分の小さいハリにして粘る。
見えているイワナの前にそっと入れる。
来たと思ったらイクラの脇を素通りする。
分かっているよと言わんばかりである。
ハリでなくイクラが分かっているのである。
それでも30分くらい粘ってやっと一匹釣る。
釣れないイワナを粘って釣った時はよけいにうれしい。
だまし、だまし釣って1時間位粘り全部で3匹釣った。
十分楽しんだ。
晩酌分はあるのでリリースした。
昼になったので終わりにする。
テントまで帰り刺身にさばく。
昼食の準備をしていると雨が降り出した。本降りである。
昼食を食べ14時に昼寝する。
そして目が覚めたのはなんと17時である。
3時間も寝た。疲れているのかなと思う。
まだ、雨が降っている。
たき火をし、晩酌を始める。
そして20時過ぎに寝る。

最初のポイントで釣る。キープした映像だけ載せる。一匹目
MAH01466(1).jpgMAH01466(3).jpgMAH01466(5).jpg
2匹目
MAH01466(7).jpgMAH01466(9).jpg
3匹目
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4匹目
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5匹目
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一旦林道に上がり上流に向かう。次のポイントを上から見るとイワナが泳いでいるのが見える。
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そっと近づき見えているイワナを釣るが相手にしてくれない。
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粘った末にやっと釣ったぞ!喜びもひとしお。ここで3匹釣った。
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帰りに上からキャンプ地を見る。
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釣果と刺身。
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乾杯の時は雨が降っていたので写真はないが暗くなると雨が止んだ。
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たき火を見ながら物思いにふける。
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at:隠居宅

3月1日解禁日

3月1日の日記
朝7時に起きる。
昨夜は19時過ぎに寝た。
寝る時に予備に持って来た下着を着こんだ。
股引は2枚、上は3枚着たことになる。
勿論、靴下は履き、帽子をかぶり、首用のマフラーを付、ショルダーのカバーも付、手袋して寝る。
寝る時は酒のいきよいとたき火であったたまっていたので何ともなかったが夜中に寒くて目が覚める。
目が覚めると必ず小水をする。尿意が残っていると寝られないからである。
おしっこは外に出ないで尿瓶を使う。
外に出るためには防寒用の服を全部着込んで出なければすぐにガタガタ寒さで震えてくる。
大変な努力が必要になる。このためにかさばるが尿瓶を持って来た。尿瓶と言っても今はプラスチックでできており軽い。
寝る時に脱いでいたワイシャツとセーターを着こんで寝る。足はあまり寒くはない。
テントの中には薄いが断熱シート2枚と少し厚めの断熱シート2枚に薄いが空気を入れるマットを敷いてある。しかし、大地からの冷気が伝わってきて寒いのである。腰には貼るホッカイロも張っている。
これで何とか朝まで寝られた。
昨夜はペットボトルの水は凍らなかった。
6時に解禁になるが目が覚めても寒くて起きられない。
テント内で身体を少しずつ出して寒さになれる。
一気に起きると寒さでふるえだすのである。
朝食を食べる。
雑炊と味噌汁である。
お湯を沸かすがガスが寒冷地仕様が売っていなくて普通のものを持って来たので寒さのために火力が弱い。もっと寒かった過去にはたき火をしてガスを温めて火力を強くしたこともある。
8時に釣りに出発する。
直ぐ側に砂防ダムが300mくらいの所に3つ並んでいる。
今年は寒く砂防ダムにつららが張っている。
落ち込みは凍っていなくて釣りが出来る。
一か所目には居なかった。
2カ所目で4匹釣り2匹をキープする。
3カ所目でも4匹釣り2匹をキープする。
その上流は自然の渓流になる。
立派な落ち込みがある。でも落ち葉がいっぱいあり凍っている。
釣る所は落ち込みの所だけである。
入っていく。釣り人の足跡がある。今日ではない。氷が張っている。
解禁日前に釣りに来た人がいると分かる。
良いポイントと思ったが来ないのである。
釣られたのか、寒さのために潜んでいるのかはわからない。
落ち込みに流木が2本横たわっており釣りづらい。
いつものようにいるとにらむと粘る。
30分くらい粘っていると来た。大きい。
上げられるかなと思いながらも竿を操り何とか枯葉が凍っているうえに引き上げた。
33㎝のニッコウイワナである。隠居していたイワナを釣ったのである。
更に上流に向かったがポイントはことごとく氷に覆われていて釣る場所がない。
目指した滝にやってきた。全面凍結で釣りが出来ない。
昼近くなったので終わりにする。
9匹釣って5匹キープした。
テントに戻りイワナ3匹を刺身にする。
13時半に昼食を食べて14時から昼寝する。
16時に起きる。
たき火を始め、温まってくると晩酌を始める。
イワナの刺身は最高に美味しい。刺身でカツオが好きであるがイワナが一番おいしいと思っている。
これでほとんど晩酌は終わり、雑炊と味噌汁(イワナの刺身にした尾頭を入れる)で仕上げをしてごちそうさまとなる。
20時過ぎにおやすみとする。

朝起きると水は凍っている。あらかじめ予想して鍋に入れて置いた。
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雑炊と味噌汁で食べる。
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一つ目の砂防ダム来なかった。
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二つ目の砂防ダム、2匹キープする。
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三つ目の砂防ダム、2匹キープする。一匹は小さいハリがやっとかかっていた。
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MAH01460(6).jpgMAH01460(7).jpgDSCF4604.JPGMAH01461(2).jpg
落ち葉と氷で閉ざされたところで粘り33㎝のイワナを釣った。疲れると座って釣る。
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滝の落ち込みを狙ったが全面凍結である。
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釣果と刺身とあら。
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天地自然とイワナに乾杯と晩酌を始める。イワナのさ意味は最高である。
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たき火で暖を取りイワナを焼く。
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夜暗くなってからも続ける。たき火を見ながら妄想にふける。でも、20時で終わりにする。
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渓流釣りに入山(2月28日)

2月28日の日記
朝4時に目覚ましで起きる。
朝食を食べて5時に出発する。
秩父の山に入る前に道路の温度表示を見るとー3℃である。
目指した林道の車止めに7時半に到着する。体感温度はー5℃くらいではないかと思う。
自転車を降ろし準備して8時に出発する。
自転車で坂でさらにデコボコになっている林道を押して登るのは結構きつい。
特にちょっと急斜面になると20mも進むと息が切れる。
10段くらいの階段を一気に登ったような感じである。
昨年の暮れからウオーキングで鍛えてきたつもりであったがなまぬるかったなと思う。
休み休みで上っていたがだいぶ上ったあたりから足の疲れが出始める。
そして恐れていた足の股がつりそうになってきた。
芍薬甘草湯(一般的には漢方68という)を飲み休憩する。
そして何とか山に入る所に着いたのは10時20分である。
2時間20分かかっている。
先ず小荷物をキャンプするところに運ぶ。
荷物を背負って入ってくるところの映像を撮るためにビデオをセットする。
そして本体のリュックを背負い入っていく。
分割した分だけ軽く感じる。
休憩後テントを張る。
本体だけ張り終わると荷物を仕舞い込み、12時に昼食の弁当を食べ、昼寝する。
14時に起きると足が少し吊る。薬を飲んで少し休む。
クスリは15分程度で効いてくる。
フライシートなどを張りテントの仕上げをする。
薪を集める。
16時頃終わる。
日が15時半ごろに無くなってくる。
日が当たっているとそんなに寒くはないが日が無くなると急に寒くなってくる。
回りは氷ばかりである。
冷蔵庫の中にいるようなものである。
風などもひんやりとほほにあたる。
そして16時半にたき火を始める。
たき火は暖かい。
あったまってくると晩酌を始める。
ウイスキーのオールド(アルコール度数43を700ml)を一本分持って来た。
お湯割りで飲む。
つまみは刺身のサーモンとマグロの柵を持って来た。後は冷凍食品やレトルト食品である。
夏だと夕方鳥の鳴き声が聞こえ、動物たちの鳴き声が聞こえてくるが寒いこの時期は川の流れの音だけである。
19時過ぎに終わりにする。

自転車で入るときのポーズ、完全防寒姿である。
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川を見ると凍っている。わずか落ち込みに隙間があるだけである。
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林道の日かげはアイスバンになっている。
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目指すところにやっと着いた。
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本体を背負って入ってくるところの映像を撮った。
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荷物を全部取りだす。
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テントの本体を張る。中には断熱シートを入れる。荷物を入れ昼食後昼寝する。
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薪を集め、かまどを準備する。
DSCF4590.JPGDSCF4591.JPGDSCF4592.JPG
寝る所の準備ができた。
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たき火を始める。
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天地自然に乾杯と晩酌を始める。至福の時である。
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暖を取るのはたき火、たき火の世話は欠かせない。
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暗くなっても乾杯と気合を入れる。
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at:隠居宅

解禁時の渓流釣りを終わり無事帰宅した

2月28日から3月1日の渓流釣りの解禁日を目指した秩父の山でのキャンプしながらイワナを釣り自然を楽しみ、今日4日帰り道にイワナを釣ったり食料の買い込みなどをして遅くなったが無事帰宅した。
6時間近く撮った動画を現在読み込んでいる。
明日から一日ずつ思い出しながら日記を書く。
工事中